フラワーエッセンスサロン『ジェリービーンズ』 サロン概要 お問い合わせ
現在、世界中からたくさんの素晴らしいエッセンスが日本にも紹介されています。
同じフラワーエッセンスと言っても、その作り手(プロデューサー)の掲げる理念や取り組み方、エッセンスの作り方によって特徴はさまざまです。
ここでは日本で流通してしている代表的なブランドをご紹介します。
バッチフラワーレメディ
創始者:エドワード・バッチ博士(イギリス)
バッチ博士は健康とは、肉体的要因よりも不安や落胆、悲しみなどの心理的な不安定により損なわれることが多いことに着目。人の様々なマイナスの感情に作用する野生植物を長年にわたり研究し38種類のフラワーエッセンスを完成させました。療法として初めて確立し、世界中の家庭で広く使われているポピュラーなエッセンスです。

<代表的なエッセンス:レスキューレメディ>
パシフィックエッセンス 創始者:サビーナ・ペティット(カナダ)
東洋医学の専門家であるサビーナさんにより作られているエッセンスは陰陽五行や12の経絡、またチャクラにも対応していて肉体的にも効果が認められています。『どのような状態が自分にとって幸せなのか』ということに意識を合わせ自分が望む状況を明確にし『自分のゴール』を設定して、そのゴールをサポートしていない経絡を発見し、エッセンスを選んでいくという方法をとります。
<代表的なエッセンス:アバンダンス、ハートスピリット、シーエッセンス>
コルテPHI

創始者:アンドレアス・コルテ(ドイツ)

花はもちろんのこと、ジェム(鉱物)、きのこ、サボテン、動物、海の生物、惑星からクロップサークルまであらゆるもののエッセンスを作っています。エッセンスは一般的には花を摘んで作りますが、コルテさんは花を摘まずに作ることで有名です。世界各地のエッセンス研究家とともに、エッセンスの教育、普及活動、情報収集につとめています。1991年に作られたイルカのエッセンスは特に有名で多くの方に愛用されています。

<代表的なエッセンス:イルカ、クジラ、ジェム>
オーストラリアブッシュ
フラワーエッセンス
創始者:イアン・ホワイト(オーストラリア)
最古の大陸であるオーストラリアは、他の地域と比較しても汚染が少なく人の手が介入していない原始的な植物が多く生息しています。この土地の活気に満ちたパワーで、他に類を見ない個性的なエッセンスが作られています。
その魅力は何と言っても、変化を感じるのがとても早く、肉体レベルまで働きかけてくれることです。

<代表的なエッセンス:セクシャリティ、ウーマン>
ヒマラヤンエンハンサー 創始者:タンマヤ(オーストラリア)

地球上で一番若い山脈ヒマラヤ。ここは仏陀伝説の土地であり、多くの聖人が悟りを開いています。ここに咲くピュアな花のエネルギーは、私たちの生命力と呼応し、私たちの中に眠っている無条件の愛を目覚めさせてくれます。そのエッセンスの本質は人生の中で不要なものを脱ぎ捨て、自分にとって本当に大切なものだけに意識を向けて、エネルギーのバランスを取り戻し、力強く人生を歩みださせてくれるところにあります。
エッセンスではなくエンハンサー『高め強化するもの』と呼ぶのは、すでに自分の中に持っているものをさらに強化するものだからだそうです。
現在、オーストラリアに住んでいるタンマヤさん。年に一度、ヒマラヤに行ってエッセンスを作っているそうです。

<代表的なエッセンス:グラガ、二ジャラ、チャクラセット>

FES 北アメリカフラワーエッセンス 創始者:リチャード・キャッツ、パトリシア・カミンスキー夫妻(アメリカ)
アリフォルニア州、シエラネバダ山脈の山麓にFESの本部「テラフローラ」はあります。17エーカーの広さで有機栽培の花畑や池など、自然環境豊かであり、まさにフラワーエッセンスの製造には理想的な立地にあります。
20数年間にわたりフラワーエッセンスにおいて先駆的な役割を果たし、その品質の高さと、豊富な臨床データは世界的に評価を得ています。
1986年のチェルノブイリ原発事故の後、多くの依頼を受け開発した『ヤロー環境フォーミュラ』は現在でも絶大な支持を集めています。

<代表的なエッセンス:ヤロー環境フォーミュラ・エッセンス&スプレー>
フィンドホーン・フラワーエッセンス
創始者:マリオン・リー (スコットランド)
フィンドホーンとはスコットランドの北の果てにある生活共同体です。
マリオン・リーさんはオーストラリアブッシュフラワーエッセンスのイアン・ホワイト氏に師事し、エッセンスを学び、そしてフィンドホーンに帰り、そこに咲く花々からエッセンスを作りました。フィンドホーンのエッセンスは繊細で優しく、且つ力強く大胆なエネルギーを持ち、愛の力を呼び覚まし、涙とともに過去の心のしこりを溶かすように変化をもたらします。

<代表的なエッセンス:エロス、サイキックプロテクション、ハートサポート>
アラスカ・フラワーエッセンス 創始者:スティーブ・ジョンソン (アラスカ)
アラスカの厳しい自然の中で育った花は生命力に満ちています。その花から作られるエッセンスは意識の拡大や進化を助け変容を促してくれます。そしてジェム(鉱物)のエッセンスは私たちの意識の器、土台となるものを安定化させてくれます。自然環境から作られるエッセンスは人間の魂の深い部分の脱皮や浄化を助けてくれます。          

<代表的なエッセンス:ノーザンライト(オーロラ)、ポーテージ・グレージャー(氷河)>
マスターズ・フラワーエッセンス 創始者:リラ・デイビー(アメリカ)
20種類の果物と野菜の花から作られたエッセンス。シンプルで選びやすいのが特徴です。
1度に摂るエッセンスは1種類、1日〜3日間位でよい。エッセンスを選ぶ糸口として、無性に食べたいと思う食物をイメージするという方法も個性的です。
子ども用と動物用のパンフレットもありますので、選びやすいです。

<代表的なエッセンス:トマト、レタス、アーモンド>
オーストラリアン・ワイルドフラワー
創始者:バルナオ博士夫妻(オーストラリア)
オーストラリアの厳しい自然環境がワイルドフラワーの特別な資質、苛酷さに打ち勝つ強いエネルギーを育ててきました。1977年にバルナオ博士夫妻によりエッセンスの製造、臨床研究も始められ、心理学や東洋医学などを融合したフラワーセラピーとして確立しました。ワイルドフラワーエッセンスは、さまざまな不安を取り除き、肉体レベルのストレスも癒して、心の平和と快適な身体のコンディションを整えます。
オーストラリアの多くの病院では、一般の治療と併用して使われています。

<代表的なエッセンス:ダンピエラ、チャクラスプレー、リフレクソロジーエッセンス>
アンジェリックエッセンス
創始者:創始者:ルース・ジョイ(アメリカ)
1988年にフラワーエッセンスの仕事を始めたルースさん。その後天使に導かれ天使のエネルギーをエッセンスに注ぎ込んだアンジェリックエッセンスを作り始める。天使と精霊たちの持つ深い愛と思いやりの心を通して届けられました。私たちの惑星である地球にとって新たなエネルギーであり、愛にもとづいたエネルギーです。肉体、マインド、感情、スピリットの深いレベルでの癒しや意識の目覚めを促してくれるエッセンスです。

<代表的なエッセンス:インスピレーション、ソウルサポート>
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